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「薬剤師」の検索結果25件

  • 2020年6月9日
  • 2020年6月16日

薬剤師がフリーランスとして行う業務委託契約とは?

こんにちは。小さい個人の会社を設立して、フリーランス薬剤師として働いているno-suです。フリーランスとして働いているといっても、実際にどのように働いているのか中身がよく見えてきません。ライターかもしれないし、全く別の業種かもしれません。 今回は、薬剤師である私が実際に行っている働き方、「業務委託」 […]

  • 2020年6月5日
  • 2020年6月7日

薬剤師がなぜ起業?フリーランスを目指した理由。

2019年12月、私は会社を作りました。 従業員は雇わず、自分一人だけの極小の会社です。そこでフリーランスのような感じで(正確には業務委託として)働いています。 実際にどのように働いているのかはまた別の記事にまとめます。今回は、なぜ自分がフリーランスとして働こうかと思ったのか、自分の振り返りの意味も […]

  • 2020年6月2日
  • 2020年6月4日

知らないとやばい、リフィーディング症候群とは?

リフィーディング症候群、私は栄養を学ばなければ知りませんでした。しかし薬剤師にも大きく関係する栄養を投与する際に最も注意が必要なものの一つ、それがリフィーディング症候群です。 リフィーディング症候群とは? リフィーディング(refeeding syndrome)の「refeed」とは、食料などを「再 […]

  • 2020年5月28日
  • 2020年6月16日

薬剤師はフリーランスとして働くことが可能?

はい、可能です。私は会社を作ってフリーランスとして働いています。 薬剤師は法人の代表や薬局の開設者を除けば基本的に従業員として働くことが多いかと思います。 では薬剤師はフリーランス(会社や組織に所属せずに、個別に契約を行う個人事業主)としてどのような仕事があるのでしょうか。薬剤師とフリーランスの組み […]

  • 2020年5月27日
  • 2020年5月27日

従業員(社員)として働く薬剤師のメリット・デメリットとは?

薬剤師として働く際、通常はどこかの調剤薬局や病院、企業などに就職して、そこの従業員(社員)として働くわけですが、従業員として働くメリット・デメリットについて考えてみます。ただ企業でのことはよくわからないので、ここでは調剤薬局・病院について考えています。 従業員(社員)として働くメリット たくさんたく […]

  • 2020年5月24日
  • 2020年6月11日

薬剤師調査と今後

薬剤師はどのような場所で働いているのでしょうか。 ちょうど厚生労働省の2018年の調査に薬剤師の数や働き先をまとめたものがあったのでご紹介します。 この薬剤師調査は2年ごとに行われている調査であり、医師なども同様に調査されています。 薬剤師調査(2018年) 薬剤師数、男女比 薬剤師数は約31万人で […]

  • 2020年5月21日
  • 2020年5月21日

薬剤師から見た管理栄養士さんとは?

管理栄養士とは 管理栄養士とは食事に関するプロフェッショナルです。病院では食事内容の提案、献立の作成、栄養指導などを行っています。 病院によって管理栄養士の数にばらつきがあり、多いところだと1病棟に一人の管理薬剤師がいて各患者に適した食事内容を提案しています。 管理栄養士さんの仕事 あくまで「薬剤師 […]

  • 2020年5月20日
  • 2020年6月11日

薬剤師からみた言語聴覚士(ST)さんとは?

言語聴覚士とは 言語聴覚士とはST(Speech-Language-Hearing-Therapist)とも言われ、話す・聞く・食べるといった部分の障害に対応するプロフェッショナルです。PT(理学療法士)、OT(作業療法士)と並んでリハビリ科として病院ではまとめられがちです。 言語聴覚士の仕事 言語 […]

  • 2019年12月31日
  • 2020年9月1日

NST専門療法士の取得方法は?実地修練や試験対策の方法も。

病院でNSTのメンバーとして活躍している方、栄養に興味のある方の目標として「NST専門療法士」が掲げられることが多いかと思います。 私自身、このNST専門療法士を受験するまでに経験したことが、とても勉強になりおもしろかったので、これからNST専門療法士を目指す方にどうすればなれるのか、実地修練はどの […]

  • 2019年9月13日
  • 2020年8月16日

食物繊維それは大事な栄養です。

食物繊維と聞くと栄養という分野ではあまり重要ではないというイメージがあるかもしれませんが、その機能は非常に重要ですのでまとめていきます。 食物繊維とは ヒトの消化酵素で消化されず、小腸から吸収されないまま大腸に達するものをいい、水溶性食物繊維と不溶性食物繊維に分けることが出来ます。 日本人の食事摂取 […]